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「捨てない」毎日を、未来に。
価値ある埋もれた技術を社会実装する
生成AIの急速な進化が象徴するように、私たちの社会は今、大きな変革の渦中にあります。このような時代において、企業の真の価値とは何か。AI時代のように変化が速いからこそ、流行に左右されない「たしかな技術」の重要性が増す、と考えています。この考えのもと、私たちは「価値ある埋もれた技術を社会実装する」というミッションを改めて設定し直しました。
日本には素晴らしい可能性を秘めながらも、まだ陽の目を見ずに眠っている技術が数多く存在します。私たちは、こうした価値ある技術の原石を発掘し、その輝きを最大限に引き出す目利きとなり、そして社会が真に求める形へと実装していく架け橋となります。
その挑戦の第一弾として「真空技術」の社会実装に挑戦しています。千葉県の茂原市で生まれた真空特許技術を当社で継承し、フードサプライチェーン全体に導入できるように事業開発を進めています。鮮度を大幅に維持することで、フードロスの削減のみならず、食品商圏の拡大に貢献します。またこれらの技術は美容分野や医療分野まで、現代社会が抱える様々な課題を解決する大きな可能性を秘めた基盤技術です。私たちはまず、この真空技術の社会実装を推し進め、具体的な価値創造に取り組み始めています。
このような一つ一つの取り組みを積み重ねていくことが、私たちのビジョンである「環境価値と経済価値が両立する社会を創る」ことにつながると確信しています。
これまで「環境」と「経済」は、時に二者択一の関係で語られてきました。しかし、優れた技術は、環境への配慮を新たなビジネスチャンスへと昇華させ、経済の成長を、より持続可能で豊かなものへと導く力を持っています。技術の力でこの二つの価値の間に好循環を生み出し、次世代が心から希望を持てる社会を創造すること。それが私たちの目指すゴールです。
皆様の未来が、私たちの技術と共に、より豊かで持続可能なものとなるように。
これからの私たちの歩みに、どうぞご期待ください。
価値ある技術で、未来を豊かに
- 環境と経済が両立する社会を目指して -
価値ある埋もれた技術を社会実装する
価値ある技術で、未来を豊かに
- 環境と経済が両立する社会を目指して -
生成AIの急速な進化が象徴するように、私たちの社会は今、大きな変革の渦中にあります。このような時代において、企業の真の価値とは何か。AI時代のように変化が速いからこそ、流行に左右されない「たしかな技術」の重要性が増す、と考えています。この考えのもと、私たちは「価値ある埋もれた技術を社会実装する」というミッションを改めて設定し直しました。
価値ある技術で、未来を豊かに
- 環境と経済が両立する社会を目指して -
日本には素晴らしい可能性を秘めながらも、まだ陽の目を見ずに眠っている技術が数多く存在します。私たちは、こうした価値ある技術の原石を発掘し、その輝きを最大限に引き出す目利きとなり、そして社会が真に求める形へと実装していく架け橋となります。
その挑戦の第一弾として「真空技術」の社会実装に挑戦しています。千葉県の茂原市で生まれた真空特許技術を当社で継承し、フードサプライチェーン全体に導入できるように事業開発を進めています。鮮度を大幅に維持することで、フードロスの削減のみならず、食品商圏の拡大に貢献します。またこれらの技術は美容分野や医療分野まで、現代社会が抱える様々な課題を解決する大きな可能性を秘めた基盤技術です。私たちはまず、この真空技術の社会実装を推し進め、具体的な価値創造に取り組み始めています。
このような一つ一つの取り組みを積み重ねていくことが、私たちのビジョンである「環境価値と経済価値が両立する社会を創る」ことにつながると確信しています。
これまで「環境」と「経済」は、時に二者択一の関係で語られてきました。しかし、優れた技術は、環境への配慮を新たなビジネスチャンスへと昇華させ、経済の成長を、より持続可能で豊かなものへと導く力を持っています。技術の力でこの二つの価値の間に好循環を生み出し、次世代が心から希望を持てる社会を創造すること。それが私たちの目指すゴールです。
皆様の未来が、私たちの技術と共に、より豊かで持続可能なものとなるように。
これからの私たちの歩みに、どうぞご期待ください。

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「捨てない」毎日を、未来に。
価値ある埋もれた技術を社会実装する
このような一つ一つの取り組みを積み重ねていくことが、私たちのビジョンである「環境価値と経済価値が両立する社会を創る」ことにつながると確信しています。
これまで「環境」と「経済」は、時に二者択一の関係で語られてきました。しかし、優れた技術は、環境への配慮を新たなビジネスチャンスへと昇華させ、経済の成長を、より持続可能で豊かなものへと導く力を持っています。技術の力でこの二つの価値の間に好循環を生み出し、次世代が心から希望を持てる社会を創造すること。それが私たちの目指すゴールです。
皆様の未来が、私たちの技術と共に、より豊かで持続可能なものとなるように。
これからの私たちの歩みに、どうぞご期待ください。

生成AIの急速な進化が象徴するように、私たちの社会は今、大きな変革の渦中にあります。このような時代において、企業の真の価値とは何か。AI時代のように変化が速いからこそ、流行に左右されない「たしかな技術」の重要性が増す、と考えています。この考えのもと、私たちは「価値ある埋もれた技術を社会実装する」というミッションを改めて設定し直しました。
日本には素晴らしい可能性を秘めながらも、まだ陽の目を見ずに眠っている技術が数多く存在します。私たちは、こうした価値ある技術の原石を発掘し、その輝きを最大限に引き出す目利きとなり、そして社会が真に求める形へと実装していく架け橋となります。
その挑戦の第一弾として「真空技術」の社会実装に挑戦しています。千葉県の茂原市で生まれた真空特許技術を当社で継承し、フードサプライチェーン全体に導入できるように事業開発を進めています。鮮度を大幅に維持することで、フードロスの削減のみならず、食品商圏の拡大に貢献します。またこれらの技術は美容分野や医療分野まで、現代社会が抱える様々な課題を解決する大きな可能性を秘めた基盤技術です。私たちはまず、この真空技術の社会実装を推し進め、具体的な価値創造に取り組み始めています。
このような一つ一つの取り組みを積み重ねていくことが、私たちのビジョンである「環境価値と経済価値が両立する社会を創る」ことにつながると確信しています。
これまで「環境」と「経済」は、時に二者択一の関係で語られてきました。しかし、優れた技術は、環境への配慮を新たなビジネスチャンスへと昇華させ、経済の成長を、より持続可能で豊かなものへと導く力を持っています。技術の力でこの二つの価値の間に好循環を生み出し、次世代が心から希望を持てる社会を創造すること。それが私たちの目指すゴールです。
皆様の未来が、私たちの技術と共に、より豊かで持続可能なものとなるように。
これからの私たちの歩みに、どうぞご期待ください。
価値ある技術で、未来を豊かに
- 環境と経済が両立する社会を目指して -
価値ある埋もれた技術を社会実装する
価値ある技術で、未来を豊かに
- 環境と経済が両立する社会を目指して -
生成AIの急速な進化が象徴するように、私たちの社会は今、大きな変革の渦中にあります。このような時代において、企業の真の価値とは何か。AI時代のように変化が速いからこそ、流行に左右されない「たしかな技術」の重要性が増す、と考えています。この考えのもと、私たちは「価値ある埋もれた技術を社会実装する」というミッションを改めて設定し直しました。
価値ある技術で、未来を豊かに
- 環境と経済が両立する社会を目指して -
日本には素晴らしい可能性を秘めながらも、まだ陽の目を見ずに眠っている技術が数多く存在します。私たちは、こうした価値ある技術の原石を発掘し、その輝きを最大限に引き出す目利きとなり、そして社会が真に求める形へと実装していく架け橋となります。
その挑戦の第一弾として「真空技術」の社会実装に挑戦しています。千葉県の茂原市で生まれた真空特許技術を当社で継承し、フードサプライチェーン全体に導入できるように事業開発を進めています。鮮度を大幅に維持することで、フードロスの削減のみならず、食品商圏の拡大に貢献します。またこれらの技術は美容分野や医療分野まで、現代社会が抱える様々な課題を解決する大きな可能性を秘めた基盤技術です。私たちはまず、この真空技術の社会実装を推し進め、具体的な価値創造に取り組み始めています。
MISSION
価値ある埋もれた技術を社会実装する
VISION
環境価値と経済価値が両立する社会を創る
"Design Green economy"
Board

名誉会長
萩原 忠
1931年(昭和6年)生まれ 山梨県甲府市出身。
立教大学卒業後、流体制御技術を習得し、LPG小型ガスメーター、高層ビル用流量測定メーターを開発、発明して高い評価を得る。1962年、アメリカ(DYNAMIC ECOLOGY社)に招聘され、NASAアポロ計画に参加。 油圧機器の劣化防止装置の開発を担当。以降、製鉄、鉄鉱、石油、電力、化学、原子力、鉄道等すべての基幹産業における流体制御(濾過、分離、混合、劣化防止)の専門技術者として従事。約493件特許取得を成す日本を代表する発明家の一人。

代表取締役
山口 翔
神戸大学工学部卒業後、2009年新卒でマクロミルに入社。法人営業、人事を経験。2015年グライダーアソシエイツへ転籍し、キュレーションメディアantenna* の広告事業を立ち上げ。その後取締役・上席執行役員CMOとして、antenna* の事業統括や新規事業craft. の立ち上げを担当。2020年8月よりパンフォーユーへ。取締役に就任後、個人向けパンスク事業のほか、PR・マーケティング・事業開発・システム開発などを担当。2022年5月、冷凍品に関わるあらゆる事業者が集う一般社団法人フローズンエコノミー協会を設立、代表理事に就任。
2022年10月より当社に正式に参画、取締役COOに就任。2025年7月共同代表制移行に伴い、代表取締役に就任し、同年12月に単独代表へ移行。2024年12月食品ロスゼロテクノロジー協議会を設立後、2025年12月一般社団法人食品ロスゼロテクノロジー協会を設立、代表理事に就任(現任)。


取締役CPO
野村 太郎
2003年6月に現在の合同会社DMM.com(石川県にある株式会社Dooga)へ入社。
コールセンターでの業務から始まり、その後WEB ディレクション、PJリーダーを経験した後、金沢事業所での新規事業企画室立ち上げを経て2008年に東京本社へ。
東京本社では事業部長と並行し、FX事業立ち上げのプロジェクトマネージャーを勤め、2011年に取締役に就任。通販事業部、レンタル事業部、プラットフォーム事業部の管掌役員および新規事業立ち上げを指揮し、オンラインサロン、家事代行サービス、DMMモバイル(通信サービス)、電子タバコ事業(FLEVO)などを事業化。2019年からは株式会社ジーライオン取締役としてDX推進を担当、2021年からは株式会社afteFITで再生可能エネルギー事業におけるテクノロジー部門のマネージメントを行う。2022年4月より当社に参画し取締役に就任。

取締役CTO
中村 卓
戸田事務所に入社し、アートディレクター戸田正寿氏に師事。
1990年にT.a.F. Company 設立。
JAGDA会員、東京工科大学デザイン学 准教授を兼務し、2021年ハジー技研株式会社取締役企画部長に就任。2022年4月より当社に参画し取締役に就任。
〈受 歴〉
朝日広告 表現技術賞
ニューヨークADC賞 金賞・銀賞
ベネチア ビエンナーレ 銀賞
日本観光ポスター展 金賞
全国カタログポスター展 印刷出版研究所奨励賞
読売広告大賞 年間キャンペーンシリーズ 広告優秀賞
日経広告賞
他

執行役員CFO
加藤 涼
東京大学経済学部経営学科卒
公認会計士
大学卒業後は、中央青山監査法人金融部にて、監査業務及びM&AのDD業務にも従事した後、モルガン・スタンレー証券株式会社証券化商品部にて住宅ローンを含む金銭債権の証券化、地銀との提携業務に携わる。バークレイズ証券株式会社投資銀行本部TMTセクター及びFIGにてクロスボーダーM&A業務に従事した後、クオンタムリープ株式会社にて執行役として、VC立ち上げに係るファンドレイズを牽引。フォートラベル株式会社(カカクコム子会社)にてCFOとしてIPO準備業務を担当。
2019年3月より当社に参画し執行役員に就任。

執行役員営業部長
堀野 勝也
立教大学を卒業後、NTTドコモ宣伝部から動画マーケティングを扱うViibar、米ブライトコーブ社を経て法人向けSaaSを提供するreporuを共同創業。事業売却後、2019年3月よりALPHABOATに参画し、ライブ配信事業の立ち上げを行う。2022年10月より当社に参画し執行役員に就任。
ADVISOR

エバンジェリスト
成井 五久実
新卒でDeNAに入社し、デジタル広告営業を経験。その後、トレンダーズに転職しPR・マーケティングを担当。2016年、株式会社JIONを設立し、メディア運営を通して立ち上げから1年で事業売却。ベクトルの子会社であるスマートメディアの代表として、月間1億PVのメディア運営の統括と、オウンドメディア事業を担当。2022年4月より当社に参画し代表取締役社長に就任。2025年12月取締役エバンジェリストに就任。2026年に取締役を退任し、エバンジェリストに就任。
宣伝会議コンテンツマーケティング講師/情報イノベーション大学客員教授/女性起業家のキャリア講師も兼任。

技術顧問
日比野 学
日本で唯一のロボットマイスター。
2023年に株式会社TAKUMIを設立。全国300社を超える設備メーカーとのネットワークを活かし、業種・地域を問わず多様な自動化ニーズに対応。現場に深く入り込み、課題の本質を見極めながら、最適な設備レイアウトや革新的なロボット導入アイデアを提案。「現場の本質を捉える力」と「ひらめき」を強みに、他にはない唯一無二のアイディアで、現場に根づく自動化を支援しており、多数の大手製造業の顧問を務めている。
インターホールディングスの技術顧問としても、真空容器事業に参画。設計構想から製品化プロセスまで技術的な助言・支援を行っている。

蔵出し真空酒アドバイザー
高岡 真彩
京都生まれ京都育ち。関西学院大学総合政策学部卒業。株式会社日本酒にしようCEO。日本酒唎酒師、調理師。
日本酒を若い人へ訴求し、業界を活性していきたい想いから生酒サブスクサービス事業を経営。独自の五感エッセンスを取り入れたお料理やスイーツと日本酒のペアリングや、独自の視点で音楽やアートを組み合わせたイベントプロデュースを行う。「日本酒を知ることは、日本を知ること」をモットーに、日本酒は大切な文化であり、守り伝えていくべく国内外に活動を広げている。
2023年10月1日、日本酒の日にインターホールディングス蔵出し真空酒プロジェクトのアドバイザーに就任。

SXパートナー事業 アドバイザー
INTER GX塾 塾長
堀 敦博
1977年生まれ。2000年、IT関連の専門商社に入社。官公庁、教育委員会、法人を対象とした、PC、サーバーなどのITシステムの販売業務に従事。2006年、株式会社船井総合研究所(東証プライム)に入社。主に中小企業の新規顧客開拓のためのマーケティング戦略の構築、販売促進、営業戦術の実践に携わる。
2009年4月、株式会社エコクリエイティブを設立。地域のバイオマス資源の有効活用を通じた地域活性化のための各種支援、ならびに、環境関連の中小・ベンチャー企業向けの事業計画、マーケティング戦略、資金調達を柱とした事業を展開し、環境分野におけるビジネスコンサルタントとして各種コンサルティングサービスを提供。2023年10月INTER GX塾 塾長に就任。財団法人日本有機資源協会認定バイオマス活用アドバイザー、メタン発酵技術アドバイザー、コンポスト生産管理者。
Board

名誉会長
萩原 忠
1931年(昭和6年)生まれ 山梨県甲府市出身。
立教大学卒業後、流体制御技術を習得し、LPG小型ガスメーター、高層ビル用流量測定メーターを開発、発明して高い評価を得る。1962年、アメリカ(DYNAMIC ECOLOGY社)に招聘され、NASAアポロ計画に参加。 油圧機器の劣化防止装置の開発を担当。以降、製鉄、鉄鉱、石油、電力、化学、原子力、鉄道等すべての基幹産業における流体制御(濾過、分離、混合、劣化防止)の専門技術者として従事。約493件特許取得を成す日本を代表する発明家の一人。

名誉会長
萩原 忠
超高真空特許技術発明者。1931年(昭和6年)生まれ 山梨県甲府市出身。
立教大学卒業後、流体制御技術を習得し、LPG小型ガスメーター、高層ビル用流量測定メーターを開発、発明して高い評価を得る。1962年、アメリカ(DYNAMIC ECOLOGY社)に招聘され、NASAアポロ計画に参加。油圧機器の劣化防止装置の開発を担当。以降、製鉄、鉄鉱、石油、電力、化学、原子力、鉄道等すべての基幹産業における流体制御(濾過、分離、混合、劣化防止)の専門技術者として従事。約500件の特許取得を成す日本を代表する発明家の一人。


取締役CPO
野村 太郎
2003年6月に現在の合同会社DMM.com(石川県にある株式会社Dooga)へ入社。
コールセンターでの業務から始まり、その後WEB ディレクション、PJリーダーを経験した後、金沢事業所での新規事業企画室立ち上げを経て2008年に東京本社へ。
東京本社では事業部長と並行し、FX事業立ち上げのプロジェクトマネージャーを勤め、2011年に取締役に就任。通販事業部、レンタル事業部、プラットフォーム事業部の管掌役員および新規事業立ち上げを指揮し、オンラインサロン、家事代行サービス、DMMモバイル(通信サービス)、電子タバコ事業(FLEVO)などを事業化。2019年からは株式会社ジーライオン取締役としてDX推進を担当、2021年からは株式会社afteFITで再生可能エネルギー事業におけるテクノロジー部門のマネージメントを行う。2022年4月より当社に参画し取締役に就任。

取締役CTO
中村 卓
戸田事務所に入社し、アートディレクター戸田正寿氏に師事。
1990年にT.a.F. Company 設立。
JAGDA会員、東京工科大学デザイン学 准教授を兼務し、2021年ハジー技研株式会社取締役企画部長に就任。2022年4月より当社に参画し取締役に就任。
〈受 歴〉
朝日広告 表現技術賞
ニューヨークADC賞 金賞・銀賞
ベネチア ビエンナーレ 銀賞
日本観光ポスター展 金賞
全国カタログポスター展 印刷出版研究所奨励賞
読売広告大賞 年間キャンペーンシリーズ 広告優秀賞
日経広告賞
他

執行役員CFO
加藤 涼
東京大学経済学部経営学科卒
公認会計士
大学卒業後は、中央青山監査法人金融部にて、監査業務及びM&AのDD業務にも従事した後、モルガン・スタンレー証券株式会社証券化商品部にて住宅ローンを含む金銭債権の証券化、地銀との提携業務に携わる。バークレイズ証券株式会社投資銀行本部TMTセクター及びFIGにてクロスボーダーM&A業務に従事した後、クオンタムリープ株式会社にて執行役として、VC立ち上げに係るファンドレイズを牽引。フォートラベル株式会社(カカクコム子会社)にてCFOとしてIPO準備業務を担当。
2019年3月より当社に参画し執行役員に就任。

執行役員営業部長
堀野 勝也
立教大学を卒業後、NTTドコモ宣伝部から動画マーケティングを扱うViibar、米ブライトコーブ社を経て法人向けSaaSを提供するreporuを共同創業。事業売却後、2019年3月よりALPHABOATに参画し、ライブ配信事業の立ち上げを行う。2022年10月より当社に参画し執行役員に就任。
COMPANY PROFILE
- 会社名
- 株式会社インターホールディングス
- 資本金
- 1億円(2026年6月現在)※資本準備金除く
- 設立
- 2019年3月
- 代表
- 代表取締役 山口 翔
顧問弁護士
高木 智宏
受賞歴
2025年3月第5期 J-Startup採択
東洋経済2025年すごいベンチャー100
EY Innovative Startup SDGs賞受賞
PARTNER
Partner association

「テクノロジーで食品ロスをゼロに」をミッションに、真空技術などの食品保存技術だけでなく、生産から消費にいたるまでのサプライチェーン全体で食品ロスを削減するために官民が連携する社団法人を設立しました。




